2025/06/27
ねむい、、ねむ、ねむね、、ね、、ねる、、、、という夜とそうでない夜があるけど、今日は前者というか、昨日は寝落ちはしたものの今日もわりと寝たのに一日眠くてなんかおもしろくなってもた。にやにやしてて、みんなに訝しがられた。それら「せ
2025/07/06
それは違うと硬く思うもそれを伝えるまでにいかない、それを言う尺がその場にないそれまでにいろいろなあれこれが既にあるとか、の、顔。これは自分もやるが、人のをみると、それや、と思って自分もそれになってる気がするな。鏡っぽくはなくてオセロってかんじ
2025/07/12
観客的に危険には晒されていないけれど、それは、気狂いの天気の中の7月について。汗が顔や太ももをつたった1時間後には寒すぎて鳥肌が出るビルの中にいる。わたし、混んでる電車の中で、背中に長い髪の毛をさらして、それが自分の肌に触れるのがほんとうにやだ。人の体に体温を持った布に触れるのもいやだけど、髪の毛に、大体は湿ってないけど触れるのがやだ。ほんとにやで、困ってる。髪の毛がそうなってる場合は、全く気にされてないし刈るわけにもいかない。おそろしい。いやだとおもうことも、それを無に耐えていられることも。
食べたくないものを食べる吸いたくないものを吸う、これも近い何かがあるか?聞きたくないことを聞く聞きたくないことが聞こえる位置に居続ける 面白くない話で笑う 微笑みをつくり話す なにがそれぞれをそうするかわからなくなることと、少し先のことが予想できないことはおなじくらいのことにもおもえる。
2025/07/19
ら・ら・らららーららー♬
ねむい!
2025/07/23
一区切りしたとはいえ、だからって反動のように堂々と休める心持ちになるのもかなり問題だよな。最近、旅に行け、留まるな、それがよいぞという文によく出会っていることもあり、なのか自ら摂取してるのか半々だけど、まんまと影響されたことにして、久々に長距離移動をゲット。たのしみは、つくれる。まぁ、金のおかげだけど…。
夏になると、最高だった家の、高い天井広い部屋にたまるだるーんとした熱の中に帰ってき、あちこちの扉を閉めてエアコンをつけて、キッチンカウンターでなんかを飲みながら窓の外を暗がりをみてた。いまはあの広さはないけど、窓がたくさんあるおかげで日没とともに部屋の明るさ暗さがある。日没後30分くらいの、部屋が外とともに終わっていくかんじがすきやな。暑すぎてもう窓はほとんど開けてないけど、時計を見ずに時間帯の目安がわかる。もうすぐ、夜になる。そういうぼやっとしてるけど確実なことのなかで動くときのエネルギーあるとおもう。